サンムーンS5 レーティングバトル

2017/09/14
むくれねこ(TN S・Spencer・E)です。

S4は総合を休んでダブルを中心にやっていましたがいまいち勝てずに撤退して、
最終日付近だけシングルをやって最高2098最終2020くらいで終了していました。

S5はスペシャルレートのさかさバトルが面白そうだったのと、
PCL(ポケモンサークルリーグ)の調整のために3ルールやる必要があったので
短い休止期間でしたが総合レートを再開することになりました。
予定していた「ダブルの実力をつけてから総合再開」は当然叶わなかったので、
シーズン中にうまいことなんとかするしかないとは思っていました。

目標レート
2150-1950-1850-1850 7800


目標とした7800は実力から見ても高めの設定、もし達成できれば間違いなく1位は取れると思い決めました。
以下各ルールの感想です。
構築の詳しい中身については後日某サイトに投稿させてもらうことになっているので割愛します。


・シングル 107勝47敗 最高最終2150 最終12位
バンギラス ミニグライオンドヒドイデエアームドカビゴンゲンガー

【SMシングル】二極化カビゲン

「まだこれ使ってんの」以外の感想がなさそうですが二極化カビゲンです。
ダブルのせいでシングルに割ける時間がほとんどなく、新しい構築を組む余裕がなかったので
引き続きこれを使うことになってしまいました。
1週間前には2000、日曜夜の段階で2100をあっさり踏めていたのですが、
そこからの50がマッチングの厳しさもあってとても苦しかったです。
2100↑のレートで3時半更新の後に潜るのは初めてだったのですが、
10上げただけでも限界を悟ってしまい、改めて2200勢のすごさを知りました。
あと1勝でおそらく1ページ目に入れていたのですが、キリのいい数字なのもあって断念。
限りなく上振れしてくれてのこの結果だと思うので、本当に運が良かったと思うのと
これだけ長く使い続けても期待に応えてくれた構築への感謝でいっぱいです。


・ダブル 192勝124敗 最高最終1925 最終28位
バンギラス ミニルガルガンカプ・コケコボーマンダ ミニテッカグヤトリトドン

【SM全国ダブル】ボーマンダカプ・コケコ+バンギラスルガルガン

一番苦手なルールで、シーズン序盤から色々パーティを変えて苦戦していました。
ガルーラスタン→テテフグロス雨→ピッピ入りなどの変遷を経た後に、
上記ゆぶねさんのSPL優勝構築を見かけてそれをベースにしたものを使うことに。
バンドリコケコマンダカグヤトドンで1917まで上げたものの、その後溶かして1700台になってしまいました。
困り果てて構築作成者のゆぶねさんが2000に到達されていたのでお話を伺い、
最終日にドリュウズ→ルガルガンに変更。
岩の通りがいい構築が多く、この変更が吉と出て1800帯をすっと抜けて1900に戻せました。
先発コケコマンダでのギミックが最も強く感じたので当然雪崩怯みだけの構築ではないのですが、
最終日に1800帯を駆け上がった時には雪崩を一度も外さず怯みで拾いまくったこともあったので
ダブル勢のみなさん本当に申し訳ありませんでした;;


・スペシャル 34勝3敗 最高最終1900 最終9位
ガルーラガブリアスゲッコウガパルシェンカビゴンゲンガー

S5スペレ(さかさ)使用構築②

ルールはさかさバトルでした。中盤に1841に乗せて、スペレ+WCSが3700を超えたので
目標を達成できていると判断して放置しようとしたものの、あと1勝が欲しくて潜った結果泥沼に。
1600台まで落ちた後にレートをリセットして総合をやめようと記事を書いたのですが、
翌日に改良案が浮かんでしまったため試しに潜ったらなんか勝ててしまったのでそのまま1900まで上げ切りました。
唯一の最終1ページルールであり、たくさん辛い思いもしましたがとても好きなルールです。
同じ構築を最終5位だったTNななおゆりこさんにも使っていただけていたようで、
最終1903を取られて負けてしまったもののそれだけ構築の完成度が高かったと思うと嬉しい気持ちでいっぱいです。


・WCS 38勝9敗 最高最終1861 最終18位
ペリッパーゴルダックアマージョガブリアスカプ・コケコメタグロス

【WCS2017全国大会優勝】雨アマガブ

S4は一切触れていなかったのですが、簡単に言うとS3とは別ゲーになっていました。
JCSが終わったことで日本人で潜っている人は総合勢を除くとごく少数で、マッチングするのはほとんど海外の方。
これといった環境もなく、あらゆる構築が存在する魔境でした。
その中で勝つために、日本代表決定戦でバルドルさんが使用されていた雨アマガブを選択。
以前使っていたキュウコンコケコはウインディ入りが辛く、レートで採用率トップのこのポケモンの処理が厳しい構築を
選択するのはストレスになると考えて少しでもイージーウィンが狙いやすい雨を選んだのですが大正解でした。
PCLもあったので、このルールに関しては勝ち方をずっと考えていました。
「ギミックに寄せるとイージーウィンが狙えるが通らなければ即敗北」、
「スタンに寄せると実力差が埋められず一手毎の重みが辛い」
この2点からほどよい妥協点を見つけようともがいていたのですが、雨はその点では最適でした。
雨選出だけでなくアマガブを通す選出も組めて、描いていたプランを叶えられるとてもいい構築だったと思います。
シーズン中盤で1861になって以来完全に放置していたので、世界大会後には潜っておらず
もし環境の変化などあったらごめんなさい。


・総合

S5.png

S5 戦績

371勝183敗 最終7836 1位


~まとめ~

というわけで念願の最終1位が取れました!
ORASのS16で初めて総合レートに挑戦し、最終3位の悔しさを噛みしめてから約1年。
ずっと総合ばかりをやっていたわけでもないですが、
やっていた期間楽しかったことよりは辛かったことの方が多かったと思います。
実力不足なのは分かっていましたが、どうしてこれだけやっても1位が取れないのか、
頑張って意味はあるのか、そんなことをずっと考えていた気がします。

今期の流れですが
まず序盤~中盤に競う相手として想定していたのは
・ジオット(TN Terry←全角)
・テイル(TN むらさめ)
・フランスの方(TN Joale)
この三人でした。

ジオットはSMでの総合初挑戦だったみたいですが、
目標ラインやスペレWCSの実力がほぼ拮抗していたのでとりあえずジオットを追いかけておけばよかったのが中盤。
テイルくんはシングル勢からの総合初参戦で、中盤にダブル1900で1位をもぎ取っていたのを見て
ただのシングル勢ではないと強い警戒を抱いていました。少し初めて総合をやった時の自分と重ねていたところもあります。
Joaleさんは中盤で2位以下に圧倒的大差をつけて7600で1位をキープ。
上げ幅がそんなになさそうだったので、終盤で抜けばいいかなと思ってはいましたがそれでも怖かったです。

中盤まではずっとWCSとさかさを頑張っていましたが、途中で溶かしてしまい、
もう総合をやめようとしてライバル視してくれていたジオットに一言伝えた時に
突き放された?励まされた?おかげで途中で諦めずに済んだのが思い出になっています。
Joaleさんは途中でレリセして消滅、テイルくんは途中からシングル1本になったのを確認していました。

そして中盤以降ですが
・Terry(TN Terry←半角)
・ちやちゃんぽけ(TN ムーン)
・ナギサ(TN ななおゆりこ)
この三人が新たに上位に浮上してきました。

本物のTerryとは何度もダブルレートでマッチングしており、3ルールをやっているのは知っていましたが
残していたルールがスペレだったのでまさかここから間に合わせることはないだろうと思い舐めていました。
結果的に何度もレリセしながら最終1871まで上げていたので恐ろしいものです。
ナギサさんは全国ダブル2人目の2000到達者でしたが、他のルールがどれもしんどそうだったので
ここまで伸ばしてくるとは思っていませんでした。
さかさもWCSも、ふと目を離した際に爆上げされていて本当にその根性には感服するばかりです。
シングルがかなり厳しそうだったのでなんとかなりましたが、自分以外にちやちゃんと競るとしたらこの人だと思っていました。

そしてちやちゃん。端的に言って化け物です。
さかさ1900到達発言から、中盤で総合レートに参戦。
どのルールもえげつない勝率でトップ層に君臨。終盤には2位以下を突き放して単独で7800に到達。
さかさとWCSはなんとか同程度のラインまで詰めることができたものの、
途中で全国ダブルで2000に乗られて突き放されてしまい、
シングルもまだ余力を残しているように見えたので絶望していました。
シーズン開始時の、7800いけば1位は固いという目論見は完全に壊されてしまいます。

最後にシングルで少しだけですが苦戦してくれたおかげで、本当にかろうじてなんとか追いつくことができました。


最終日の動きですが
ちやちゃん→単独7833 前期の最後もあっておそらく動かなさそう?
ジオット→シングル以外動かさない様子だったので目標通り7700狙い
Terry→シングルが上げ幅、ただ上げ切ってもちやちゃんには届かなさそう
ナギサさん→Terryと同じ
自分→ダブルが上げ幅、1900まで戻した上で残りをどう補填するか

こんな感じだったと思います。
自分は昼間は潜らずにのんびり京都の後輩の家に移動して19時頃からスイッチを入れて取り組みました。
21時半時点ではまだ7760くらい、3時半更新で7802になります。

そこからが本当に悩んだところでした。
ちやちゃんが動かさない想定ならあと32(勝率で負けているため)必要で、
3時半時点でのレートは
2140-1901-1900-1861でした。
色んな人に聞いてみたところ、どう考えてもWCSは地雷、さかさは上げ幅がないということで
先に中途半端なシングルを上げて、足りなければダブルで補填を狙いました。

5時からシングルを再開、一発目はルカリオに破壊されて-24。
そのあと1勝して、次の試合がループミラーでした。
選出もお互い突破手段がなく早押し選出になってしまい、1時間使ったところで押しミスをしてしまい
勝ち筋がないと見て降参してしまいました。レートは2103で崖っぷちです。

そこからは放送中のローさんに辛勝、snowpartyさんになんとか勝って
後は下に3連勝したところなんとか2150になれたので流石に限界を感じて保存。

シングルで足せたのが10だったので、残り22はダブルで狙います。
1600海外勢に1勝した後に、1941の格上を引いてチャレ突入。
初手からアドバンテージを取って勝ちが見えてきたところで切断されてしまいます。

本当に対戦相手を恨みました。もしこれが反映されなかったらどうしよう、それしか考えていません。
とりあえず10分待ってから確認しようということで、待とうとしたものの
あまりにも長く感じてしまい5分で潜って確認。なんとか1925になっていたため安堵。

あとはちやちゃんが潜っていることをケアするかどうかでしたが、自分がもう限界だったので祈ることにしました。
9時までローさんの放送を見て過ごしました。特にローさんVSでんそんさんは熱かったです。

9時を過ぎてみんな寝る姿勢に入っていましたが、
自分は寝付けず後輩の部屋にあったマンガを読んだり、ツイッターを眺めたり、ボンバーマンをしたり。
とにかく落ち着かず、4時間の間ひたすら唸っていました。
12時半を過ぎたあたりで、1位を取った時と2位を取った時の2パターンに分けて使える
澤村・スペンサー・英梨々さんの画像の収集を始めました。

運命の13時。
自分は安堵して力が抜けるタイプだと思っていたのですが、
ランキングを見た瞬間叫んでしまいました。後輩のおるんちゃん起こしてごめんなさい。

実感はなかったもののとりあえず画像ツイート、
その前からみんながランキングに反応してくれていてとても嬉しかったです。


というわけで今に至ります。
何か変わったかといえばフォロワーめっちゃ増えたとかそれくらいですが、
ちやちゃんやダイゴさん、ライトDXさんに褒めてもらえたり、Terryやジオットに祝ってもらえたり、
遠い世界の人だと思っていた人たちに認めてもらえたということが嬉しくて仕方がなかったです。

全部が全部実力じゃないし、最後に上振れが来てくれたことといい、
勝ちたかった気持ちに神様が微笑んでくれたのかなといったところですが
それでもこの結果は一生誇りたいと思います。


お世話になった人へ。

・ゆぶねさん 
ダブルの構築迷っている時に、一方的にですがお話させてもらって、
優しく対応してくださって本当にありがとうございました。

・ふぇうくん、あおいくん、おるんちゃん
一緒に合宿させてくれてありがとうございました。
家で一人でやっていたら多分この結果は出せなかったと思うし、感謝してます。

・お守り隊(かいぬし、ぬまうお)
いつも通り優しく見守ってくれていました。
特にうおたは一緒に総合やって、なんでも相談させてくれて大感謝です。最終8位おめでとう。

・ジオット
上にも書いたけど諦めかけた時に持ち堪えられたのはジオットのおかげです。
最終3位おめでとう、また競える時があれば。

・3時半の後アドバイスくれた人たち
あそこでWCSにでも潜っていたらと思うとぞっとします、留めてくれてありがとう。

・Terry
何度も対戦ありがとうございました。Terryのダブル2000到達を見て闘志を起こせたし、
そもそもS3で負けたことがなければここまでは上がれなかったと思います。永遠のライバル。

・ツイッターで反応してくれてた方々(くろのすさんとか)
いちいちレート自慢ツイートとかしつこくしてなんとかモチベを保ってたんですが、
毎度ふぁぼってくれたり応援してくれてて励みになりました。ありがとうございます。


他にも感謝しだしたらキリがないんですが、本当にみなさんありがとうございました!
流石に次どうするとかまだ考えられないので、あと1シーズンはのんびりSMを楽しんでいきます。

シーズン5お疲れさまでした、最高の結果が得られたことを喜ばしく思います。
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comment (0) @ ポケモン

S5スペレ(さかさ)使用構築② 最高最終1900

2017/08/29
さかさ

TN S・Spencer・E
34-3 最高最終1900

前回記事→S5スペレ(さかさ)使用構築

前の記事を書いた時にさかさをレートリセットして総合もやめるつもりでしたが、
翌日のバイト中に構築の改善案が浮かんでしまったので試しに組み直して潜ってみたら
かなりの勝率で最高レートが更新できました。

構築としての完成度もグンと上がっていて強い構築に仕上がったと思います。
一回溶かした恐怖もあって総合のためにもう触りませんが、まだやる人に少しでも参考になれば嬉しいです。

(9/8追記)触っちゃいました。1900乗ったので流石にもうやりません。

詳細は追記から
comment (0) @ 構築

S5スペレ(さかさ)使用構築

2017/08/26
最高1841 最終1700くらいのはず

TN S・Spencer・E Einzbern

簡易更新なので画像は省略します。


ガルーラ 陽気ASナイト 早起き
猫騙し 不意打ち グロウパンチ 捨て身タックル

ガブリアス 陽気ASスカーフ 鮫肌
逆鱗 地震 ドラゴンクロー 毒突き

ゲッコウガ 臆病HBSゴツメ 変幻自在
毒菱 挑発 毒々 悪の波動

ゲンガー 臆病CSナイト 呪われボディ
身代わり 守る 祟り目 ヘドロ爆弾

パルシェン 陽気AS襷 スキルリンク
毒菱 殻を破る 氷柱針 ロックブラスト

ラッキー 図太いBD輝石 自然回復
毒々 ステルスロック タマゴ産み 地球投げ



さかさシングルは6世代で一度も触れていなかったため初挑戦で、
どんな環境だったのかを過去の記事から調べていたところ
毒菱ゲッコウガ+祟り目ゲンガーのゲコゲンという並びが存在したことを知りました。
ガルーラが環境トップなのは分かり切っていて、その取り巻きにも強く出られそうだったのでこれを軸に。

最初はゲッコウガに信用を置けなかったので、毒菱枠としてHB防塵ゴツメパルシェンを採用していました。
キノガッサに対し後投げから展開の起点にできるなど強かったのですが、
毒菱ゲンガーでイージーウィンできる相手に対して初手で安定して毒菱を撒けずに負けることがあり、
先発適正が高いゲッコウガを採用するに至りました。

過去の記事で見たのはワンウェポンが波乗りだったのですが、フェアリー(というかコケコ)が多い7世代のさかさでは
悪の波動の方が強いと思って差し替えました。ジャローダ対面では波乗りの方が強いので一長一短。

ゲンガーは2ウェポンはこれで確定として、ガルーラの猫を防ぐ守ると、
クレセやブラッキーを起点にできて毒の蓄積や安定行動として使える身代わりを採用しています。
特に身代わりが強いと感じる場面が多かったので正解でした。

取り巻きに関して、ガルーラはこのルール最強かつゲンガーの餌をいい感じに呼んでくれるので迷わず採用。
確実にゴツメ持ちが選出され、多くは特殊耐久が足りていないためゲンガーが通しやすくなります。
毒菱と相性が良く、相手のガルーラにも気持ち強い最速猫捨て身。

ガブリアスはコケコ以外のスカーフにはほぼ負けない最速スカーフにしました。
先発に置きやすく適当に削ってから引いて終盤で抜く動きが通常シングル以上に強く感じました。

パルシェンは初期のHBゴツメの名残で構築から抜けず、当時襷で破れたら勝てた試合が多かったため
変更してみたところかなりハマりました。ただ毒菱は1回も打たなかったので礫や波乗りなどでいいです。
最速を取っていることでコケコフェローチェ以外のスカーフ持ちで止まらなくなります。

ラッキーは全体的に前のめりなこの構築における唯一の引き先かつ詰め筋としての採用です。
さかさではこのポケモンの突破手段がかなり限られており、安定して活躍してくれました。
シングル流用ですがステロがたまに役立つ程度で、癒しの鈴などと差し替え可能だと思います。


選出パターン

・ゲコゲン@1

毒菱選出。ラストはガルーラ以外から1体。
ガブはゲンガーで倒し損ねた相手の掃除、パルはゲンガーを上から縛ってくるスカーフ持ちを起点に全抜き、
ラッキーは引き先かつ保険といった感じで使い分けていました。

・ガルガブ@1

対面選出。@1はラッキーかパルでラッキーはガブのための引き先、
パルは死に出しからの全抜きを狙って出します。

・ガブラキ@1

@1はパルかゲコ。意外と多かったメガなし選出。
スカガブがかなり通しやすいルールだったのでヒットアンドアウェイを繰り返して勝つ形。
打ち逃げが基本なのでここでドラゴンクローが活きてきます。



1841まで上げられたのはこのルールで強いガルーラを筆頭としたノーマル入りに対して
高い勝率を確保できたからだと思います。

そこから溶かしたのは、終盤の環境の変化として、構築で薄いマンダやヘラなどの
環境トップではないメガ入りとのマッチングが増えたのが原因だったと思います。
立ち回りで誤魔化せなくもなかったので1800を反復するくらいで落ち着いていて、
そこでやめていればよかったものをとうとう1800復帰もできず1650~1750をうろつく羽目になりました。
次さかさをやる機会があれば、環境の変化に対応するか、引き際を誤らないようにしたいです。
comment (0) @ 構築

3年間PCL関西予選に参加した感想

2017/08/13
S4ではたいした結果が出なかったので記事を書くことがなく、
だいぶご無沙汰していましたがむくれねこです。

ご存知の方が居たり居なかったりだと思うのですが、
自分は大学でポケモンサークルに所属していて、PCL(大学対抗の全国大会みたいなやつ)予選にも
1回生~3回生まで毎年出場してきました。

3年間で思うところもだいぶ変わったような、そして来年は出るか分からない気がするため
関西予選が全て終わったこのタイミングで記録として記事に残すことにしました。
途中から意識高そうな文章が入っているので飽きたりだるくなったら読むのやめてください。

追記から
comment (0) @ 日記

【SMシングル】二極化カビゲン

2017/05/29
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使用期間 4月中旬~5月末

サンムーンレーティングバトルシーズン3
最高・最終2142 18位 TN Einzbern
最高2112 最終2098 71位 TN S・Spencer・E

第12回R団運動会(チーム戦) 個人成績 予選4-1 トナメ2-0 ベスト4
第35回京大カップ 予選6-1 トナメ0-1 ベスト16
第3回真皇杯関西予選① 予選7-3 トナメ0-1 ベスト32

追記から
comment (9) @ 構築