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3世代色孵化の流れ(むくれねこの場合)

2014/03/23
流れを忘れてしまった時のための自分用メモ、
あとこれからやってみようかなって思ってる人に簡単に流れを把握してもらうための雑記事。
解説ってほどのことはしてません。

追記から

大前提

・親用の個体が居ること
ガルーラやラッキー、ヨーギラスなどはエメラルドに出てこないので
居ない場合は通信ケーブルとGBASP2台用意とかしないといけません。とてもめんどくさい。
親個体は孵化で個体値合わせる時に遺伝する箇所をちゃんと把握した上で用意します。
例えば2391Fの特殊5Vを孵化する時には僕は前親にCDVメタモン、後親にSVの親を用意してます。
あと親同士の仲がまずまず以上はないとしんどいので両親でIDが被らないように。

・通常のエメループが出来ること
いきなり色から始めるのはかなりきついと思うので。

・裏IDが分かっていること
これも当然っちゃ当然。


流れ(僕はつっかかりさんの記事と動画を参考にしながらいつもやってます。)

・タマゴが光るseed探し
さくっと検索しましょう。待機時間が長くなっても差分消費は出来るだけ少なく抑えることを
僕は意識して探してます。

・パッチールで出したフレームを把握
孵化したい個体を預ける前にパッチールとメタモンを預けてさっき出したseedに合わせて
タマゴを作り、産まれたパッチールの模様から自分がどのフレームと差分を引いたのか把握します。
そこからエメタイマーBIGのフレームを調整する感じ。

・色タマゴ固定
先程と同じ手順で今度は孵化したい個体の親を預けてフレームや差分を合わせて孵化。
タマゴが出来たらセーブして割る作業を光るまで続けます。
1回やる度に250歩数えるためのゴールドスプレー1個が犠牲になります。

・個体値合わせ
最後は普通のエメループ孵化。

大体こんな感じのはず。
もちろんですが色タマゴ固定の所と個体値合わせの所は何度か試行しないと
乱数弱者の僕にはうまく出来ません。
乗ってる時には30分に1体ペースで積もれたこともあるので
一番大事なのは根気と時間だと思います。

なんか間違ってたらすいません(あへがお)
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